配偶者控除は廃止すべきではない

 配偶者控除は廃止すべきではない。

 配偶者控除を廃止したからといって全ての女性が今まで以上に
働く補償はない、ましてや本当に真剣にわが子の育児や教育等を
考えるとフルタイムで働くことは不可能です。

 また、介護の問題もあります。

http://www.asahi.com/articles/ASJBD5RTFJBDULZU00Q.html

 今現状の「106万円の壁」を「150万円」引き上げれば問題は
ないはずです、なぜそれを実施しないのかはお解りですネ
政府の税金泥棒連中はわが身のムダ使いを益々増加させる為に
増税をするからです、間違っても社会保障費に増税分が振り分けれらる
はずがありません。

 主婦は家庭で将来に希望があるわが子の育児に努めるべきである
年々増加傾向にある「イジメ問題」はわが子をわが手で子育てしない
結果招いた事件です。

 イジメタ親の氏名を公表し、親に責任を取らせるべきである、
無責任な親が多すぎます、この配偶者控除廃止を企んでいる
バカ議員連中は子育ての経験がなかったり、出産経験のない
不能、無責任議員が考えた結論です。

 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49918

 配偶者控除を実施すれば益々少子高齢化になるのは目に見えた
事実です、本当に少子高齢化を抑制したいのなら専業主婦に手厚い
補償をすべきである。

 現実が全く理解できず、机上の議論しかできない無能連中の考えは
この程度のレベルの低さである。

 このレベルの低いオカルト連中を支持するオカルトバカ

 自民党支持者は全てオカルトバカです。

"配偶者控除は廃止すべきではない" へのコメントを書く

お名前
ホームページアドレス
コメント